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    2013.08.13:午前、阿波踊りの練習・午後:演舞場での踊り込み。
  2日目の朝から早起きして、福島の子ども達も調理のお手伝いしてくれてました。
  
  いきなり事件も発生しました。
  ある男の子が、「ごめんなさい」って皆がいる調理室にはいってきました。
  その男の子いわく「悪ふざけして障子を破った」と正直に報告してくれて、
  自分で修理をするはめに。 
  この素直な気持ちのまま育ってくれることを期待してます。
  
  隊長、副隊長から、イベント中の注意事項(特に熱中症、けが)を守って、楽しく
  遊びましょう・・・と挨拶をしてくれました。
  石井中のリキくんが挨拶をしてくれました。
  
  午前は、防災センターの畳の上で地元の連の方が、阿波踊りの基本と掛け声の
  かけ方を教えてくれました。
  一通りの練習が終わると猛暑の中、三郎広場の土の上へ移動して練習をしました。
  汗もかき、涼をとるため流しそうめんをしました。
  午後から昨年と同様 踊りの着付けをして、徳島市内の○○病院の○○連に参加
  させていただき、練習も軽食も・・ いただきました。
  毎年お世話になります〜〜○○連さん。
  
  演舞場に近づくにつれ、よしこのリズム一色の中、福島の子供たちは初めて
  体感した祭りに、楽しそうにしていました。
  
  ○○連の鳴子にあわせて、練習どおりに楽しく踊れて「ヤットサー」の掛け声に
  演舞場の出口にいる私にも合いの手も聞こえてきました。
  
      
  
      

      
   
      
   
      
   
      
   
      
   
      
   
      
   
      
   
      
   
      
   
      
   
  
                            

                                             

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